外反母趾サポーター
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¥2,625円(税込)
日常でも使用可能な薄型タイプ
靴が履ける薄型タイプの外反母趾用バンド。
外反母趾による指のねじれを抑制
日常生活・外出時でも使用できます。
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外反母趾になる要因のひとつに、「足裏アーチ」の低下という問題があります。本来あるべきアーチで吸収される衝撃が、アーチの低下により過剰なストレスとなって足指にかかってきます。
自身の足に合わない靴の常用により、足底の筋力が低下したり、歩行時に不自然な捻れが繰り返されることも要因です。 外反母趾用サポーターでは、親指の位置の矯正と同時に足のアーチの形成を補助するような構造となっています。 |
足首サポーター
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¥6,930 円(税込)
しっかりとした足首の固定力を求める方に
DXと比較して足首の固定力・素材・耐久性をより高めたタイプです。
金属・硬質プラスチック不使用なのでスポーツにも使用可能です。
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外側の足首捻挫
足首捻挫で最も多いのは関節の外側を痛める内反捻挫です。特に前距腓靭帯の損傷が多く見られます この靭帯を損傷すると足首は外方からの力と前方に引き出されるような力に弱くなります。
そのため多くの足首固定用サポーターでは外側と前方へのストレスに強い構造になっています。
内側の足首捻挫
内側の足首捻挫は頻度は少ないのですが、その分発生したときには重度の損傷を伴う場合が多く、剥離骨折の合併などに注意が必要です。
足首内側の三角靭帯を損傷する場合が多く、内方からの力に弱くなります。そのような場合は固定力の強い足首サポーターを十分な期間装着することが大切です。
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ぎっくり腰向サポーター
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¥5,670
円(税込)
ぎっくり腰などの急性腰痛に最適
<重度用>
腰への固定力bP。滑車の原理を応用することでわずかな力でしっかりと締めることができます。
腰部に補強が入っています。
フィット性が高く弾性の強い素材を使用
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急性腰痛(いわゆるぎっくり腰)には大きく分けて2つのタイプがあります。腰の筋肉の「肉離れ」タイプと、腰椎の「捻挫」タイプです。
急性期の腰サポーター(コルセット)の使用は、腹圧を高めて腰の周囲の「固定」と「安静」を図ることでぎっくり腰の痛みを軽減するという目的があります。 |
腰痛予防向サポーター
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¥2,730
円(税込)
シンプルでスリムな構造
<軽度用>
スリムな構造ですが腰のポイントはしっかりサポートします。腰痛の再発予防に向いています。腹部は細めの作りなので前かがみでも圧迫の少ないタイプ
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腰痛の予防、ぎっくり腰の再発防止のために使用される腰サポーター(コルセット)には、腰周囲の腹圧を高めることで腰の骨にかかる負担を軽減し、痛みが起こることを防止する目的があります。
腰サポーターを常用することで、腰の筋肉が萎縮するとよく言われますが、学説では肯定論もあれば否定論もあります。
日々腹筋・背筋を鍛えるとともに、重量物を持つ時や痛みがある時などだけでも腰サポーターを装着するというのが、現状では賢明な使用法ではないかと思います。 |
股関節サポーター
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¥4,095
円(税込)
ナチュラルな装着感で筋バランスを調整
股関節周囲の筋バランスを調整できるサポーター。股関節の自然な装着感に配慮して作られています。
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股関節は大腿の骨の骨頭が骨盤の骨にはまり込む形になっています。
股関節部のサポーターは大腿の骨頭位置を骨盤に対して安定させると共に、お尻の周囲の筋の筋力をカバーする構造となっています。
変形性股関節症に伴う股関節の動作時痛や、お尻の筋肉の筋力低下に伴い股関節に負担がかかるために起こる股関節痛のケアに股関節のサポーターは用いられます。 |
肉離れ向サポーター
腱鞘炎サポーター
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¥3,150円(税込)
親指の安静保持に
親指の脱臼や腱炎・腱鞘炎また、骨折後のリハビリ時に最適です。熱可塑性のある樹脂を当てる構造なのであらゆる方の指にフィットします。通気性のあるソフト素材を使用
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腱鞘炎は手関節の親指側に起こることが多く、使いすぎにより発生することが多いようです。具体的には長母指外転筋や短母指伸筋という筋の腱が撓骨と摩擦することで起こります。
腱鞘炎のサポーターは親指の動きを制限することで筋の摩擦を軽減し、患部の安静を保つ構造となっています。 |
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膝側副靭帯損傷サポーター
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¥9,450
円(税込)
膝内側・外側側副靭帯損傷に
<重度固定向>
側副靭帯の損傷のケアを考えて作られたサポーター
蒸れにくい素材を使用しています。
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膝は、スポーツにおけるケガのなかで最も頻度の高い部位です。膝関節の内・外に付着している側副靭帯は、柔道・ラグビーなどのコンタクトスポーツで受傷する場合が多く、中でも内側の側副靭帯のケガが多くなっています。重度の場合は手術が必要な場合もあります。
側副靭帯損傷ケア用の膝サポーターは膝の内外からの外力を軽減する構造となっています。 また、同時に、痛めた靭帯の機能を補助するようなサポーターの構造となっています。 |
膝十字靭帯損傷サポーター
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¥9,450
円(税込)
膝前十字靭帯損傷に
<重度固定向>
前十字靭帯損傷のケアを考えて作られたサポーター
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膝前十字靭帯の損傷の頻度が高く、柔道などのコンタクトスポーツは勿論、バドミントンなどの非コンタクトスポーツで発生する場合も多く見られます。
通常損傷された靭帯が十分に修復されることは難しく、スポーツ活動の継続を希望する場合には手術が適応となる場合が多くなっています。
よって、膝前・後十字靭帯損傷用のサポーターは固定力を重視したサポーターが多くなっています。
また、損傷した場合には膝の前後の不安定性が増すことから、膝前・後十字靭帯用サポーターは膝の前後への動きを抑制する構造となっています。 |
膝半月板損傷サポーター
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¥8,190 円(税込)
内・外側側副靭帯や前・後十字靭帯 および半月板の障害に
<重度固定向>
膝蓋骨を安定させ、膝周囲の筋肉・腱を圧迫固定
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膝の半月板で主に損傷しやすいのは内側の半月板で、下腿をひねるような外力で痛めやすく、前十字靭帯の損傷と併発することが多いとされています。
膝半月板損傷のサポーターは、下腿の捻りを制限することを目的としています。 |
変形性膝関節症向サポーター
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¥4,200
円(税込)
変形性膝関節症(OA)専用に開発
3本の伸縮性ベルトで大腿前面の筋力をサポートして関節の動揺性を抑える構造です。
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中高年に多い変形性膝関節症は、主に膝の内側の軟骨がすり減り関節の滑らかさが欠如します。歩行などの摩擦により関節周囲の循環障害が起きると、それが炎症の原因となって痛みや腫れを起こす要因となります。
膝サポーターは適度な固定力により、歩行などにより膝にかかる負担の軽減に役立ちます。また適度な圧迫力も腫れの軽減にはプラスになります。
変形性膝関節症の方の多くは、大腿の筋肉の筋力が低下しており、このことが膝の不安定性を増大させ痛みの要因となっている場合もあります。 サポーターのうち、大腿の筋力をサポートすることを目的にしているものは膝の不安定性の軽減に役立ちます。 |
肩サポーター
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¥3,990
円(税込)
肩関節周囲を安定してサポート
薄手のメッシュ素材を使用し、長時間装着できる日常生活で使用可能です。
非伸縮ベルトで腕の重みを支えることで肩周囲の筋肉にかかる負担を軽減します。
肩関節周囲炎、腱板損傷、肩鎖関節・肩関節脱臼等の症状のケアに向いています。
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肩の痛みの原因には、ラグビーなどコンタクトスポーツによる打撲の他、転倒などケガによるもの、野球肩・水泳肩などオーバーユース(使いすぎ)によるもの、その他いわゆる五十肩まで様々な病態があります。
肩関節は広い動きを確保するために筋肉が関節の周りを覆い、その筋力で固定されている関節です。そのため個々の筋には常に腕の重量がストレスとなってかかっています。加えて投球などのスポーツ動作による外力・摩擦が繰り返しかかると炎症や循環不全を起こして痛みやすくなります。
肩関節のサポーターはこの肩周囲の筋肉の筋力を補助することで、個々の筋肉にかかる負担を軽減する構造です。また肩関節サポーターは関節を適度に固定して患部の安静を保つ構造となっています。 |
野球肘・肘側副靭帯損傷向サポーター
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¥5,460
円(税込)
野球肘など肘内側の痛みに
肘内側のテーピングを再現。野球肘・肘内側側副靭帯損傷など肘の内側の痛みに対し、患部にかかる負担を軽減して安静を保ちます。
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肘の内側に痛みを生じる原因は、手をついて転倒したり、投球や槍投げなどで肘の内側側副靭帯を損傷した場合、投球などで肘の内側の筋・腱付着部に繰り返し外力がかかった場合などに多くなっています。
肘内側痛向のサポーターは肘を伸ばす動きを制限して、患部の安静を図るタイプや筋・腱付着部付近を圧迫することで患部にかかる外力を緩和するタイプがあります。
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テニス肘・ゴルフ肘向サポーター
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¥2,940
円(税込)
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘に対応
肘の内側・外側どちらにも使えるタイプです。
衝撃吸収素材「ソルボ」が腱付着部を適切に圧迫することで打撃・外力が腱に直接与えるストレスを軽減します。
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肘外側の痛みは、肘外側に付着する筋・腱の微小断裂によって生じることが多くなっています。とくに短撓側手根伸筋という筋肉に起こりやすいといわれています。
肘外側痛向のサポーターはこの筋・腱付着部を圧迫することで患部にかかる外力を軽減する構造になっています。
一般的には、肘の内側の痛みを野球肘、外側の痛みをテニス肘と呼びますが、実際のところは肘の外側が痛む野球肘、内側が痛むテニス肘も存在します。
「野球肘とは、野球によって生じた肘部の疼痛性運動障害の総称」、「テニス肘とは、テニスによって生じた肘部の疼痛性運動障害の総称」と医学的には定義されています。
したがってゴルフ肘の場合も含め、肘サポーターを選ぶときはあくまでも痛い部位がどこであるか、そのためにはどれを使用するのが効果的であるかを考慮して選ぶことが大切です。
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