肩サポーター・肘サポーター
スポーツで起こる肩の痛みには、「野球肩」「水泳肩」などオーバーユース(使いすぎ)によるものや、転倒・衝突などによる腱板損傷・関節唇損傷・肩鎖関節損傷などがあります。
一方中高年に多いのはいわゆる五十肩(肩関節周囲炎)です。
肘の痛みの原因で多いのは「野球肘」「テニス肘」「ゴルフ肘」など関節の内側・外側に付着するの筋肉のオーバーユースによる障害や、転倒・衝突による側副靭帯損傷などが多くなっています。
|

 |

野球肩などのスポーツによる肩の痛み、肩関節周囲炎による肩の痛みなどのケア用です。
痛みを軽減するために肩の動きを制限したり、患部にかかる負担を軽減するために肩の筋力を補助する構造となっています。
 |
¥3,990
円(税込)
肩関節周囲を安定してサポート
薄手のメッシュ素材を使用し、長時間装着できる日常生活で使用可能です。
非伸縮ベルトで腕の重みを支えることで肩周囲の筋肉にかかる負担を軽減します。
肩関節周囲炎、腱板損傷、肩鎖関節・肩関節脱臼等の症状のケアに向いています。
|
 |
¥10,290
円(税込)
野球肩のケアに
野球肩(投球肩)や肩・上腕の使いすぎで肩関節がつらい方に最適
|
 |
¥9,450
円(税込)
肩鎖関節のケアに
肩鎖関節脱臼や靭帯損傷の際の固定・安静保持に向いています。付属のパッド(位置調整可能)で肩鎖関節をしっかり圧迫サポート。ショルダー部のベルトにより周囲をしっかり固定します。
|
<五十肩の方への注意事項>
五十肩には安静にすべき時期(急性期)とできる限り動かしたほうが良い時期(慢性期・回復期)の二つがあります。
肩サポーターの着用は痛みの強い「急性期」を中心にして、それ以外の時期は着用せずに温めて動かすようにしましょう。
・急性期:肩は動かせるが激しく痛む→安静にして冷やす
・慢性期:痛みは治まり始めるが動かしにくくなる→温めて少しずつ動かす
・回復期:痛みはほとんど治まり、動きの制限も回復し始める→温めて積極的に動かす
|
|
 |
¥1,995
円(税込)
肩・肘関節の安静保持に
着脱やサイズ調節が片手で簡単に。肩パッドを採用することで腕の重みによる食い込みを軽減。長時間装着による負担を軽減するように配慮しています。骨折時などに腕を吊る三角巾の代用にも使用できます。 |

スポーツや労働などによって起こる肘の痛みは大きく分けて次の2つのタイプに分類されます。
・肘の外側が痛むタイプ →俗にテニス肘、ゴルフ肘と呼ばれるタイプ
・肘の内側が痛むタイプ →俗に野球肘と呼ばれるタイプ
患部を固定して安静に保つことにより、回復の促進を図ることは痛みのケアに大切です。
 |
¥2,940
円(税込)
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘に対応
肘の内側・外側どちらにも使えるタイプです。
衝撃吸収素材「ソルボ」が腱付着部を適切に圧迫することで打撃・外力が腱に直接与えるストレスを軽減します。
|
 |
¥5,460
円(税込)
野球肘など肘内側の痛みに
肘内側のテーピングを再現。野球肘・肘内側側副靭帯損傷など肘の内側の痛みに対し、患部にかかる負担を軽減して安静を保ちます。
|
|